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タイトル 高校の第2外国語 日本語が半分以上 登録日 2011-09-21
照会 1996
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全国の一般高校で、第2外国語として、日本語を習う生徒が全体の60%を超えていることがわかりました。
教育科学技術部のまとめで、21日、国会の教育科学技術委員会で発表された資料によりますと、2006年から2010年までの5年間、全国の1561の一般高校で、 第2外国語として日本語を選んだ生徒は、全体の62.5%を占めて、もっとも多いことがわかりました。
次いで、中国語が26.7%、ドイツ語4.9%、フランス語4.8%、スペイン語0.9%、ロシア語0.2%の順でした。
一方、アラビア語は、高校の第2外国語の教育課程に含まれているものの、アラビア語の授業を開設した学校はまったくなく、ロシア語を開設した学校は12校にすぎないことから、委員会では、「生徒たちが様々な外国語を選択取得できるよう、学校側は授業編成を改めるべきだ」との指摘が出されました。