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タイトル 韓国との関係改善 日本人は増加し中国人は減少 登録日 2009-10-21
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この1年間で、韓日関係を肯定的に見ている日本人は増えたのに対して、韓国と中国との関係を肯定的に見ている中国人は減っているという調査結果が出ました。
この調査は教育科学技術のもとにあって、日本と中国などとの歴史を研究している機関「北東アジア歴史財団」が世論調査機関に依頼して、今年8月にソウル、東京、北京の国民およそ1500人あまりを対象に行った世論調査によりますと、韓日関係を肯定的に見る日本人は65.5%と、去年の調査結果(53%)より12.5ポイント高くなりました。
また韓日関係を肯定的に見る韓国人は44.3%と、去年より2倍以上も増えました。
一方、韓中関係では肯定的に見る中国人は67.4%でしたが、去年(72.4%)、おととし(87.6%)に比べてだんだん減っています。
また韓中関係を肯定的に見ている韓国人は58.9%と去年(36.4%)より22.5ポイント高くなりました。
歴史的な懸案については、自国の歴史と関係のあるものについては高い認知度を見せており、3か国で共通の歴史問題としては日本の首相の靖国神社参拝、日本植民地時代の従軍慰安婦、日本の歴史教科書の記述などについての認知度が高くなっています。
「旧日本軍の従軍慰安婦に対して日本政府が公式に謝罪すべきだ」と答えたのは、韓国人が97.5%、中国人が88.3%と圧倒的に多くなっているのに対して、日本人は49%とほぼ半数にとどまっています。
しかし公式謝罪に対する日本人の支持率はおととしは38%、去年は41%と、年々高くなっています。
 

   
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