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タイトル 韓国 外国人所有地が増加傾向 登録日 6/13/2014
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今年の第1四半期に、韓国で外国人が所有する土地面積は、中国人のよる購入を中心に0.7%増えたことがわかりました。
国土交通部が28日にまとめたところによりますと、今年3月末現在で、外国人が所有する土地面積は2億2700万平方メートル余りで、国土面積の0.2%となっています。
また、1-3月の第1四半期で、外国人が352万平方メートルの土地を購入した一方、201万平方メートルを処分していて、去年末の時点に比べて外国人が所有する土地面積は0.7%増えました。
一方、外国人が所有する土地価格は、公示地価基準で33兆億ウォン余り、およそ3兆3000億円となっています。
第1四半期に新たに土地を購入した外国人を国籍別にみますと、中国人が83万平方メートルで最も多く、次いでアメリカ人、ヨーロッパ人、日本人の順となっています。
また、3月末の時点で、外国人が所有する韓国の土地を国籍別にみますと、アメリカが54%で最も多く、次いでヨーロッパ11%、日本8%、中国4%の順となっています。
用途別では、林野・農地が59%、工場用地が30%、住宅用地が7%、商業用地が3%、レジャー用地が2%となっています。
 

   
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