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投資情報  
 
タイトル 先制投資は企業の社会的責任 登録日 2009-07-02
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李明博(イ・ミョンバク)大統領は1日、企業が果敢に先制的な投資を行うことは社会的責任だとし、とりわけ大企業の役割はさらに大きいとの認識を示した。   ソウル・三成洞の韓国総合展示場(COEX)で開かれた「第2回地域投資博覧会」で祝辞を通じ述べたもの。政府政策にはいろいろ不足もあるが、企業はただ政府のせいにして眺めていてはならないとし、このように強調した。また、「企業が投資する時がきた」と重ねて呼びかけ、危機以降の新たな世界秩序のなかで、韓国は確かに前進できると力説した。  これは、政府が昨年末から景気てこ入れのため財政拡大、減税政策などの措置を取ったことに歩調を合わせ、大企業を中心に民間部門も投資を拡大し、経済回復速度を引き上げるべきだという注文と解釈される。  特に李大統領は、現政権の中核国政課題「低炭素グリーン成長」に触れ、韓国が主張するグリーン成長を世界が共通語として使っていると紹介した。グリーン成長は確実に危機以降に希望を与える分野で、だれがこれを先占するかにより、韓国の危機後の世界でのポジションが上がるかどうかが決まると述べた。  このほか外国企業に対しては、韓国は自由貿易協定(FTA)を通じ、世界人口の半分近い人口と自由通商を行う国になるとし、「韓国に投資する国は世界と通じることができる」と投資を呼びかけた。  この日の行事には、広域自治団体長、経済4団体代表、地域政策関連官庁長官、企業人ら300人余りが出席した。
   
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