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タイトル 昨年の住宅価格3.1%上昇、首都圏主要地域は下落 登録日 2009-01-05
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昨年の全国の住宅売買価格は2007年末に比べ3.1%の上昇にとどまった。特にソウル市・江南3区や5大ニュータウン、京畿道・果川など首都圏主要地域は一斉に下落した。国民銀行が2日に発表した2008年全国住宅価格動向調査結果から分かった。上昇率3.1%は2007年と同じだが、2004年(マイナス2.1%)以来の低水準で、長期平均上昇率(4.3%)にも達しない。   ソウルの上昇率は5.0%で、江北14区(8.8%)が江南11区(1.3%)より上昇率が高かった。京畿道は2.3%上昇と、全国平均を下回った。仁川は各種開発が好材料となり13.5%上がり、全国で最も高い上昇率を記録した。  最も下落幅が大きかった地域は、京畿道の竜仁・水枝区で13.5%落ちた。続いて果川が12.9%下がり、城南・盆唐区も9.4%下落した。ソウルでは「江南ビッグ3」の江南区(マイナス4.7%)、瑞草区(マイナス4.4)、松坡区(マイナス3.1%)がいずれも下落したほか、陽川区(マイナス1.0)と京畿道の安陽・東安区(マイナス4.5%)も下がり、いわゆる「バブルセブン」地域の不動産価格は一斉に下落した。
   
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